

42枚目です。リボン、宝石、胸の部分の塗り忘れです。これだと正面を向いている感じになります。装甲のハイライト、リボンのシワなども少ないです。ウエストより下は横を向いてますが上は斜めを向いてます。斜めを向けば片方は狭く、もう片方は広いです。瞳も同様です。斜めだと胸の谷間の見え方が変わります。顔が最重要になるので頭に付いてるパーツは髪になります。髪の描き方を課題にします。


42枚目です。リボン、宝石、胸の部分の塗り忘れです。これだと正面を向いている感じになります。装甲のハイライト、リボンのシワなども少ないです。ウエストより下は横を向いてますが上は斜めを向いてます。斜めを向けば片方は狭く、もう片方は広いです。瞳も同様です。斜めだと胸の谷間の見え方が変わります。顔が最重要になるので頭に付いてるパーツは髪になります。髪の描き方を課題にします。







7枚分の練習です。作例を参考にして違うキャラで描いてみましたが上手く描けてないです。なんとなく描けていますが1つの作例を丁寧に描いてみるのもいいと思います。初心者は丁寧に描いて観察もする模写は効果あるので練習の課題にします。顔も重要ですが髪も重要です。単純な髪の描き方をしていると情報量が少ないため伸びないです。不自然にならない髪の描き方を学ぶことで情報量が増えて画力が上がります。練習の課題は髪型にします。


41枚目です。情報量が少ないです。斜めを向いてるため脚は片方は大きく、もう片方は小さいです。見本と比べると似せてないです。素体を使った作例から描き方を学んでみたいと思います。


40枚目です。衣装のデザインが細かいため、ここが難しかったです。座っていたり衣装によっては一部が隠れるため情報量がその分減りますが少ない情報量をどうやって増やすのかも重要なので難易度は上がります。立っている絵がしゃがんだり座ってる絵よりも描きやすいですが、そればかり描いていると他のポーズが描けなくなるためキャラの性格に合わせたポーズを選びつつ幅広く描いていきたいと思います。


39枚目です。足や顔などが変です。素体を参考に描いてますが描いたことないものを描くのは難しいです。不自然を解消するには観察をして分野ごとに学んでみる事です。今は頭部にあるパーツを中心に学んでいます。知識を習得しながら絵に反映していきたいと思います。





5枚分の練習です。いつもと同じ描き方になっているため毎日顔だけを描き続けても上達が出来ないと思います。図形などのアタリを描いてから顔を描くのは誰もがやっていることです。クロッキーやラクガキなどで素早くかつ多めに描くにはまだそのレベルに到達出来ていないので同じキャラを角度の違う顔を複数描くよりも1つだけ決めてその顔を描いてみるのがいいのかもしれません。顔だけの模写をすれば髪、表情、顔の角度まで描き方を覚えられます。模写でパターンを吸収し続ければ、ある程度はどの角度からでも顔は描けるようになると思います。正面、横、斜めなどをまとめて描くのではなく、1つだけにして丁寧に描いてみたいと思います。イラストの作品と練習と模写は使い分けをしていきます。











11枚分の練習です。人体の練習が中心になっています。顔から肩、顔から股下、顔からつま先までの比率は覚えられました。素体を見ながらイラストの作品を作っているため描いたことないものを描き続ければ全身イラストをどの角度からでも描けるようになると思います。顔が最重要課題だと顔に付いてる部分で重要なのは瞳、表情、髪などです。人体の比率は把握出来たので顔を中心に練習をしたいと思います。顔が中心ですが、模写や全身イラストの練習も続けます。


38枚目です。座って頬杖をついていますが変なところが多いです。斜めを向いているため片方の面積が広く、もう片方は狭いです。瞳もそうです。顔と脚は側面が見えます。袖が長いものもあるためどこに流れていくのかを観察しないといけません。色んなキャラを描くことで多くの服に触れる事が出来るため資料集めしつつ描いたことないものも描けるので今後も続けていきます。


37枚目です。服も髪型もシンプルなので難しくありませんが情報量が少ないので印象には残りにくいです。同じキャラでも髪型や服装の違うものが多く存在するため描き分けもいいと思います。線画はソフトの機能を使えば描きやすくなります。描く力と見る力の両方が身に付く模写を実践していますが感覚を付けるためには数をこなすしかないです。今は人体の練習が中心になっていますが、髪、服、手、足、胴体、腕、脚、表情、影など、どれもできていないため1つずつやっていきます。上手くなりたい部位を中心にした構図で持っていったりして工夫してみます。
2026年9月の作品数は6枚です。練習を続けていますがどんな練習が効果をもたらすのかを考えています。素体を丁寧に見本に出来る限り近づけることで模写の精度が上がります。年齢も身長も体型もキャラによって違うためそのまま適用すると合わないことがあるため調整する必要があります。人体の比率は頭が基準でそれに合わせて頭からつま先までの長さが決まります。実在する人をデフォルメする方法もあります。練習方法としては図形を中心にやってきましたが、髪、顔、胴体、手足、服、影などの練習も必要です。顔は一番見られるところなのでパーツは顔が最優先になります。描き始めて半年が経ちましたが画力が上がっていません。感覚は掴めてきましたが丁寧に描けていないところが多いです。髪の毛の流れやひねった時の描き方が出来てないです。服の生地によってシワのでき方が違うため参考資料を多く用意できるようにして観察してみます。表情によって目の大きさ、まゆ毛の位置、口の動きも変わるのでどんなキャラなのか伝わる部分でもあります。描いたことないものを描き続ける事が目標であるため顔だけを描いていると似たものばかりの作品になるので全身からアップショット、バストアップ、ウエストアップ、ニーショット、アオリ、フカンなどを使い分けていきたいと思います。構図は他にもありますが基本構図は先ほど述べたものです。表情、ポーズ、構図、髪、服、影、背景、線画や塗りによる表現などを使って1枚のイラストに納めないといけないです。情報量を増やすほど反応されやすくなりますが完成するまでものすごく時間がかかります。これを当たり前のように毎回やっているプロは住んでいる世界が違います。成長が目標であるため、フォロワー数、いいね数は気休め程度にします。顔に情報量を詰め込めば反応が変わってきます。人体の全身は当たり前のように描く練習を続けていきながら髪、表情、服、影、胴体、手足なども練習していきたいなと思います。絵を毎日描くことを半年継続することが出来るようになったので各パーツの練習を始めていきたいと思います。